真・女神転生4 攻略 中庸エンディングへの選択肢と考察

真・女神転生4のエンディング分岐を考察していくページです。随時更新していきます。


(2013/08/10)追記:エンディングの詳細はエンディングへの選択肢を参照してください。



中庸エンディングを目指して選択していきます。 中盤までは秩序寄りの選択を多めにして、最初の分岐点でワルタールートを選び属性を中庸あたりに戻します。 これで、秩序と混沌どちらか一方に属性が偏りすぎることはないはずなので、 あとはエンディング分岐までの選択肢で微調整をしていく予定です。

選んだ選択肢は赤字で記載しています。なお、 良識的な選択肢orヨナタンに賛同する選択肢は秩序、挑発的な選択肢orワルターに賛同する選択肢は混沌と推測していますが、 確定情報ではありません。

CQ(チャレンジクエスト)の選択肢も考慮しています(ただし、属性に大きな影響を及ぼすであろう「ハンタートーナメント」と、難易度が高い「悪魔との取引を阻止せよ」と「百年の護国」は未クリアの状態です)。 またボス戦の選択肢は戦いが有利になる選択をしています。詳細はストーリー攻略をご覧ください。

そして、属性に影響を及ぼすかは分かりませんが、会話スキル「ファンド」は一回も使っていません。また、悪魔が命乞いをしてきたときは「くたばれ」以外の選択をしています。

最後に、これら選択肢以外でも主人公の属性に影響を与えるものがないとは言えないので、ここに記載されている通り選択肢を選んでも中庸エンディングになるとは限りません。 ご了承ください。

ストーリーシーン選択属性
東のミカド国~ナラク広場にて差し出す
差し出さない
秩序
広場にて名乗る
名乗らない
秩序
屋上にて性に合っていると思う
やり甲斐を感じている
わからない
秩序
ミカド湖にてそうだ
違う
イサカル戦にてラグジュアリーズだ
カジュアリティーズだ
イサカル戦にてとどめをさす
とどめをささない
秩序
CQ:湖の竜退治倒すべき存在
土地の神霊
CQ:狂戦士討伐作戦バカバカしいと思う
ルールは必要だ
秩序
上野~池袋悪魔討伐隊基地にて思う
思わない
秩序
新宿にて地上から
教えない
混沌?
CQ:コープスどもを殺りやがれとどめを刺す
とどめを刺さない
混沌
新宿都庁にて始末する
始末しない
秩序?
池袋地下街にて人間
悪魔
秩序
ジュラク堂にて思える
思えない
秩序
ジュラク堂にて捕まえる
捕まえない
秩序
CQ:鬼攫いの夕べ痛めつける
逃がす
秩序?
新宿御苑~分岐点CQ:街に潜伏する悪魔を討伐せよ構わず攻撃する
攻撃の手を止める
↑それぞれ一回選択
CQ:悪魔に取り憑かれた男見逃す
止めを刺す
秩序?
オベリスク広場にて実は・・・
心当たりはない
CQ:火炎の宴力づくで言う事を聞かせる
さらに頼み込んでみる
混沌
銀座入り口にてユリコを殺しに来たと言う
ガイア教団に入団したいと言う
秩序?
CQ:第13回紅白殺戮合戦ぜひとも
死ぬよ
何を言ってるんだ?
CQ:第13回紅白殺戮合戦まあな
そうでもない
少し可哀想だった
CQ:連続誘拐焼失事件もちろん
ちっとも
秩序?
哲学の回廊にて
(マスゲーム)

秩序
哲学の回廊にて
(村の暮らし)

混沌
哲学の回廊にて
(大切な人)

テンカイ戦にて秩序による平和な都
自由に生きる混沌の都
秩序と自由を併せ持つ都
テンカイ戦にて改革する
維持する
分からない
混沌
テンカイ戦後にて分かる
分からない
混沌
分岐点にてヨナタンルート
ワルタールート
混沌
「礼儀正しい奴」から「掴みどころのない奴」に変化
分岐点~ED分岐CQ:老人の救出ちょっとまってくれ
誤解です、誤解
CQ:2つの魔法の薬両方の薬を持ち帰る
無限発電炉ヤマトにて思う
思わない
混沌
ヤマトタケル戦にて所詮は国家の犬だろう
今はタヤマの手下だろう
ヤマトタケル戦にて是とする
是としない
混沌
無限発電炉ヤマトにて押す
押さない
混沌
ホワイトメンにてある
ない
砂漠の東京にて殺られる前に殺る
様子を見る
混沌
砂漠の東京にて見せる
見せない
いざ砂漠の渋谷で悪魔退治本当は分け与えたかった
よくわからない
プルート戦にて確かに考える価値はない
考えるくらいはしてもいい
秩序
アキラとの会話にて東京
東のミカド国
混沌
マハーマニリ戦後にて帰りたい
帰りたくない
混沌
市ヶ谷駐屯地にて変だ
変ではない
秩序
無限発電炉ヤマトにてそうだ
ちがう
東京王ケンジ戦にて不敵な笑みで応える
苦しそうな顔で応える
殺気を込めた顔で応える
東京王ケンジ戦にてはい
いいえ
ED分岐点にて現状を維持する
現状を破壊する
混沌
中庸エンディング確定
ちなみに、現状を維持するを選択した場合は秩序エンディングになる。
よって、ここでの主人公の属性はやや秩序寄りであると推測できる。
管理人はやや混沌寄りを狙っていただけに意外であった。

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2013/06/27