ゼノブレイド2:3枚の原稿を解読してみた 【ゼノブレイド2】

夢にまで見たゼノブレ続編発売決定!



『ゼノブレイド2』がNintendo Switchに登場。2017年に発売予定!



■ 製作スタッフ

監督はもちろん高橋哲哉氏。

キャラクターデザインは、 「楽園追放」などを手掛けた齋藤将嗣氏が担当します。



キャラデザは前作からガラリと変わりました。 かなりアニメ調が強くなりましたね。

賛否両論あるとは思いますが、 ゼノらしさのある素晴らしいシナリオでさえあれば、 個人的にはアリだと思います。

音楽は前作同様、光田康典氏、清田愛未氏、平松建治氏、ACEらが手掛けます。 きっと今作も素晴らしい名曲が生まれることでしょう。



■ 原稿を解読してみた



↑この場面に映る3枚の原稿をコマ送りして解読してみました。

  • コアを見せるレックス
  • ヴァンダム「ただのアクセサリーかと思ってたぜ」
  • レックス「んなわけあるかっての」
  • ヴァンダム「ブレイドはどんな傷を負ったとしても、すぐに回復する。コアを破壊されるか、ドライバーが死なない限り不死身だ。しかしお前らは──」
  • レックス「まぁ仕方ないよ。こうなっちゃたんだから」
  • ヴァンダム「困ったもんだな。これじゃあこっち(そっち?)がぶっ倒れてもアウトじゃないか」
  • レックス「一人前のドライバーはブレイドを守るんだろ。ならオレはホムラを守ってみせる」
  • ヴァンダム「口で言う程簡単なこっちゃない」

  • リーダー「各班、準備のできた者から進入開始!」
  • リーダーと共に2名の潜入○○
  • 古代船の入り口に向かう
  • メツ「さて、俺達も行くか」
  • 移動しようとするメツ。
  • 続くニアとビ○○コ(ビャッコ?)
  • だがシンはレックスを見つ○○
  • シン「ーーお前も来○○」
  • レックス「え?」
  • スタスタと行○○
  • ニア「こいつも行くって○○」
  • シン「!」
  • 答えないシン。
  • メツ「(ニア○○らだけじゃ○○よ)」
  • ニア「なっ!!!」
  • メツ「ハハハハハ!」
  • 豪快な笑いを残して去って行くメツ。
  • ニア「チッ!!!」

  • 入ってきたのはホムラではなくヒカリ
  • 湯船の上に堂々と立っている。
  • ニア「何で?」
  • ヒカリ「何でって、だめかしら?」
  • ニア「いや、だめじゃないけど──」
  • しげしげとヒカリの身体を見るニア。
  • ニア「ナ、ナイスバディだな」
  • ヒカリ、ツンとして
  • ヒカリ「ありがと」
  • ホムラ「温泉があるって言ったら、ヒカリちゃん、絶対に入りたいって言うから」
  • ヒカリ「で、入りに来たってわけ」
  • 湯船へと浸かるヒカリ。
  • ニア「い、忙しいね。アンタら○○」

レックス、ヴァンダム、ホムラ、メツ、シン、ニア、ビャッコ?、ヒカリという人物が登場します。 ヴァンダムはゼノブレイドシリーズの皆勤賞ですね。

会話から察するに、 レックスが主人公、ホムラとヒカリが女の子、ヴァンダムが何らかの組織の上官、メツ・シン・ニア・ビャッコ?が組織の仲間のような印象を受けます。





また、ホムラ(焔)やヒカリ(光)という名前から、 ホムラが赤髪の女の子、ヒカリが金髪の女の子のような気がしますね。

楽園、ブレイド、ドライバー、コアなど、専門用語も出てきてますが、 情報が少なすぎるため、まだ推測するのは早計かなと思います。 ここら辺の考察は次の情報待ちですね。

きっと当サイトでも2017年の攻略ソフトのひとつになると思うので、 順次更新していきます。



最後に──、 ノポンがいて安心しました(笑)


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2017/01/13