ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス おすすめスキルカード:放課後悪霊クラブ

放課後悪霊クラブ攻略に役立つスキルカード。 ペルソナレベル1~40を想定しています。


■ 攻撃役におすすめのスキルカード

スキル効果抽出できるペルソナ
獣の咆哮 3ターンのあいだ、最速行動できるようになり、その間、自身の物理攻撃力が上昇する 隠者ヌエLv20
一番星 すべての敵より先に攻撃するとき与えるダメージが上昇する 星ネコショウグンLv23
二連の鎖 最初の一撃で与えるダメージが上昇し、その後に発生する連鎖回数も増える 死神トゥルダクLv27
修羅転生 自身の行動ターンにHPは大きく減少するが、与えられるダメージが飛躍的に上昇する 剛毅ラクシャーサLv34

自身の行動速度と火力を上げる「獣の咆哮」は必ず習得させたい。 そうすることで「一番星」による相乗効果も生まれ、さらなる火力アップが期待できる。

「連鎖の○刃」をメインに使う場合、「二連の鎖」は必須。 超火力で一気に攻めたい場合は、「修羅転生」も候補にあがる。



■ 回復役におすすめのスキルカード

スキル効果抽出できるペルソナ
メディア 味方全体のHPを小回復する 女教皇ハイピクシーLv15
メディラマ 味方全体のHPを中回復する 星キクリヒメLv37
メパトラ 味方全体の状態異常を治療する 恋愛モー・ショボーLv17
自浄メメント 3ターンのあいだ、毎ターン自身と同列にいる味方の状態異常を治療する 運命フォルトゥナLv26
解放メメント 3ターンのあいだ、毎ターン自身と同列にいる味方の封じ状態を治療する 月アルラウネLv39

全体回復「メディア」、「メディラマ」は回復役に必須のスキル。

味方のメインペルソナだけで補えないのが状態異常と封じの治療。 「メパトラ」、「自浄メメント」、「解放メメント」などは覚えておいて損はない。 愚者スライムから抽出できる「再生能力」をセットで覚えるとより安心。



■ 支援役におすすめのスキルカード

スキル効果抽出できるペルソナ
魔耗の魔法陣 3ターンのあいだ、毎ターン敵全体に中確率で麻痺効果を与える 法王アンズーLv3
混迷の魔法陣 3ターンのあいだ、毎ターン敵全体に中確率で混乱効果を与える 悪魔ウコバクLv4
テンタラフー 敵全体に中確率で混乱効果を与える 運命エンプーサLv5
不浄の手 状態異常の付着率が上昇する 悪魔インキュバスLv13
無力の魔法陣 3ターンのあいだ、毎ターン敵全体に中確率で力封じ効果を与える 隠者イッポンダタラ
マハンマ 敵全体に低確率で光属性の即死効果を与える 正義パワーLv20
マハスクンダ 3ターンのあいだ、敵全体の命中率と回避率を低下させる 恋愛クイーンメイブLv24
ポイズンブレス 敵全体に中確率で毒効果を与える 隠者モスマンLv25
マハムド 敵全体に低確率で闇属性の即死効果を与える 女帝ゴルゴンLv30
魔法円 ○○の魔法陣の持続期間中、毎ターン味方全体のHPが小回復する 審判アヌビスLv38
沈黙の魔法陣 3ターンのあいだ、毎ターン敵全体に中確率で魔封じ効果を与える 死神サマエルLv38
有毒の魔法陣 3ターンのあいだ、毎ターン敵全体に中確率で毒効果を与える 悪魔バジリスクLv39

難易度が高いほど支援役の役割は重要になる。 上記に挙げたスキルは戦況を大きく変える力を持つので、うまく活用しよう。。

状態異常の付着率を上げる「不浄の手」は、支援役必須のスキルと言っても過言ではない。 「魔法円」による回復効果も地味ながら役立つ。 状態異常を付着するまでもない雑魚には、「マハンマ」、「マハムド」を使うと良い。



■ ナビにおすすめのスキルカード

スキル効果抽出できるペルソナ
勝利の息吹 戦闘終了時に味方全体のHPが20%回復する 正義アークエンジェルLv14
蛇ニラミ 敵からの先制攻撃を高確率で阻止する 月ノズチLv21
英気の泉 毎ターン、味方全体のHPが5%回復する 恋愛リャナンシーLv35
久遠の調べ 強化スキルの効果時間が3ターン延長される 節制ゲンブ
光の小路 迷宮を一歩進むたびに味方全体のHPが小回復する 女教皇パールヴァティ

「勝利の息吹」と「光の小路」があれば、戦闘終了後にHPを回復する手間がなくなり便利。

「蛇ニラミ」、「英気の泉」、「久遠の調べ」は戦闘をグッと楽にする優良スキル。



■ 参考リンク

おすすめスキルカード:稲羽郷土展 / レベル別ペルソナLv1~10 / レベル別ペルソナLv11~20 / レベル別ペルソナLv21~30 / レベル別ペルソナLv31~40 / レベル別ペルソナLv41~50 / レベル別ペルソナLv51~60 / レベル別ペルソナLv61~70 / ペルソナQのペルソナ / ペルソナQの基礎知識 / 仲間専用ペルソナ


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2014/06/19